<< がんウイルスの肝臓がん新薬に余命延長効果 | main | 末期がんが治った新治療法が治験中 >>

末期の結腸がん・直腸がん を余命延長する新薬

結腸・直腸がん治療の抗がん剤新薬が、新たに日本で承認申請された。

新薬は抗がん剤「TAS-102」(トリフルリジンとチピラシル塩酸塩の配合剤)。適応は、「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸がん」とされ、臨床試験では約3ヶ月の余命延長の効果があるとされた。

がん剤新薬「TAS-102」は経口薬で、大鵬薬品が開発中。

| - | 11:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Comment









Trackback
url: http://kaifuku.gantaiken.org/trackback/190

05
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
PR
New entries
Archives
Categories
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM